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「全日本障がい者空手道競技大会」で準優勝しました

「全日本障がい者空手道競技大会」で準優勝しました


2018年9月29日(土)、東京武道館(東京都足立区)において開催された「第14回全日本障がい者空手道競技大会」で、空手道部の坂井創(帝京大学短期大学1年)が準優勝という成績を収めました。
坂井は、第1部3類3の形および組手の両競技に出場し、過去に対戦経験のある相手との戦いとなりました。準優勝が決まり、悔しそうな表情を見せてはいましたが、「以前は相手からポイントが取れず、完敗してしまった相手だったが、今回は形で1ポイント、組手でも2ポイントを取ることができた。今後は、山口貴史コーチからのアドバイス通り、日頃から集中力を持って稽古に臨み、技のキレを磨いていきたい」と話していました。
今後の活躍が期待されます。